物語の場面を思い浮かべながら、楽しく絵に表します。
1年の国語で学んだ物語を思い出し、その物語の続きや想像したことを絵で描きます。
その活動の中の注意事項では、「人が見て悲しくなる絵は描かない」「キャラクターは描かない」「人を描くときは、目、耳、口、鼻、手、腕、髪、眉毛、服、靴は必ず描く」等、人権的な配慮も伝えました。
「先生、描いたよ、見て!」の声がたくさん教室中に聞こえました。意欲的に取り組んでいる様子が分かります。
物語の場面を思い浮かべながら、楽しく絵に表します。
1年の国語で学んだ物語を思い出し、その物語の続きや想像したことを絵で描きます。
その活動の中の注意事項では、「人が見て悲しくなる絵は描かない」「キャラクターは描かない」「人を描くときは、目、耳、口、鼻、手、腕、髪、眉毛、服、靴は必ず描く」等、人権的な配慮も伝えました。
「先生、描いたよ、見て!」の声がたくさん教室中に聞こえました。意欲的に取り組んでいる様子が分かります。
本時では、自己やチームの特徴を確認して、作戦を選ぶことができるようにすることや、ルールやマナーを守り、仲間と助け合うことができるようにすることがねらいです。
男女が混じったチームで、子供たちはどうしたら勝てるか作戦を話し合い、実行しようとゲームに臨みました。
ゲームなので勝敗はつきますが、子供たちは勝敗を受け入れ、仲間を尊重する態度が見られました。
4年生の書写(毛筆)の時間の様子です。「明るい心」を毛筆で書く練習をしていました。
先生がお手本を示して、スモールステップで、書き方のポイントを確認しながら、また机間指導(先生が教室を周りながら個別指導)しながら、それぞれの児童へポイントを助言してくれていました。
先生のお手本は達筆でした。素晴らしいですね。
先生のお手本や指導を重ね、練習していく内に、4年生の字も素晴らしく上達していくのが見ることができました。珠算協会のゲストティーチャーの方を招いて、「そろばん」の授業を行いました。
初めてのそろばんの授業にわくわくしている子がたくさんいました。
まずは、そろばんクイズに挑戦です。
そろばんはどこの国で生まれたのでしょうか?日本だと思っている児童も多かったですが、なんと中国!
その後は、そろばんの使い方を教わりました。定位点や位を確認し、たまのはじき方を知りました。
うまく実際に触ってみました。人差し指と親指で入れたりはじいたりして練習しました。