お茶入りわかめごはん 鰆とじゃがいものねぎがらめ 小松菜の炒め物 大根のみそ汁 牛乳
今日のわかめごはんは、今が旬のお茶の葉を入れましt。
国分寺市内の製茶園さんから届いたお茶です。
お茶の爽やかな香りが食欲をそそります。
鰆とじゃがいものねぎがらめを作っています。
鰆にしょうゆとお酒と生姜で下味を付けて、片栗粉をまぶして揚げています。
揚げたじゃがいもと、長ねぎ、ごま油、しょうゆ、みりん、お酒、三温糖で甘辛いタレを絡めて出来上がりです。
お茶入りわかめごはん 鰆とじゃがいものねぎがらめ 小松菜の炒め物 大根のみそ汁 牛乳
今日のわかめごはんは、今が旬のお茶の葉を入れましt。
国分寺市内の製茶園さんから届いたお茶です。
お茶の爽やかな香りが食欲をそそります。
鰆にしょうゆとお酒と生姜で下味を付けて、片栗粉をまぶして揚げています。
揚げたじゃがいもと、長ねぎ、ごま油、しょうゆ、みりん、お酒、三温糖で甘辛いタレを絡めて出来上がりです。
5年生になると新しい教科「家庭科」の学習が始まります。
写真は、今日の初めての「お茶淹れ」の様子です。
三角巾、エプロン、マスクを身につけ、念入りに手を洗ってから作業を始めました。
やかんにお湯を沸かし、茶葉を入れた急須にお湯を入れて、しばらく待ちます。
各班の人数は3〜4人でしたが、みんなで交代しながら、仲良く、少しずつお茶を注ぎました。
校長先生にも、心を込めてお茶を淹れ、お出しすることができました。
どの班も、初めてとは思えないほど美味しくお茶を淹れることができ、「苦くないね」「おいしい!」「思ったより熱い!」などと言いながら、味わって飲んでいました。
ペットボトルのお茶や、便利なティーバッグの水出し茶が多く販売されている今、茶葉や茶器を使ってお茶を淹れる機会は、日常生活の中ではほとんどないかもしれません。しかし、「お茶を淹れる」ことは、日本の昔からの文化であり、相手をもてなしたり、思いを伝えたりすることのできる、とても大切な行為です。
ご家庭でも、たまには茶葉からお茶を淹れ、親子でゆっくり味わってみるのはいかがでしょうか。
アスパラとツナの和風スパゲティ ライスコロッケ トマトソース 野菜スープ 牛乳
ライスコロッケを作っています。炊いたごはんに、鶏ひき肉、玉ねぎ、にんじん、牛乳、ピザチーズ、パセリを炒めた具を混ぜ合わせて、衣をつけて揚げます。
今日のスパゲティは新メニューです。しょうゆと塩コショウで和風の味付けをして、最後に刻み海苔を散らしました。
ごぼう入り豚丼 ごまきゅうり 具だくさんのみそ汁 りんごゼリー 牛乳
りんごゼリーを作っています。ゼリーは粉寒天で固めます。
ごまきゅうりです。材料は、きゅうり、にんにく、塩、ごま油、白ごまとシンプルです。
豚丼です。豚肉30キロ使いました。
材料は、豚肉、生姜、玉ねぎ、ごぼう、したらき、長ねぎ、たけのこが入っています。
しょうゆと砂糖で甘辛い味付けでごはんがすすみます。
こくベジプロジェクトの方々をゲストティーチャーにお招きして、こくベジの授業を行っていただきました。
「こくベジ」とは、国分寺市の農家が販売を目的として生産した地場の農畜産物のことです。地場野菜や地場野菜を使ったメニューを提供するお店をPRし、国分寺の観光振興につなげる取組をしています。歴史や活動内容など、詳しく教えていただきました。その中で、こくベジは食べるだけでなく、他の地の知らない人に広めていくことが大切であるという話がありました。また、こくベジについて自分たちにもできることはないか、考えるきっかけをもらいました。
こくベジをもっと盛り上げて、様々な人に広げていくためにはどんなことができるのか、みんなで考えて話し合って進めていきます。
きび入りごはん 鰤のお好みソースがけ 春雨の中華炒め にらと卵のみそ汁 牛乳
今日の鰤のお好みソースかけは新メニューです。
塩コショウ、お酒で下味を付けた鰤に、小麦粉をまぶして、油かけて焼きます。
焼きあがった鰤に、マヨネーズとソース、粉かつお、青のりをふりかけて出来上がりです。