誰であるか尋ねたり答えたりします。動物のカードを見て(dog、 tiger、monkey、horse、 rabitto、sheep等)から、「who are you?」と尋ね、相手は動物のカードを見て「I’m a 〇〇(dog)」等、答えます。なかなか話せない子供に対しては周りの子供たちがゼスチャー等でヒントを出して援助しました。
子供たちが、外国語による聞くこと、話すことの言語活動を通して、コミュニケーションを図る素地となる資質・能力が育成されることが大事です。
誰であるか尋ねたり答えたりします。動物のカードを見て(dog、 tiger、monkey、horse、 rabitto、sheep等)から、「who are you?」と尋ね、相手は動物のカードを見て「I’m a 〇〇(dog)」等、答えます。なかなか話せない子供に対しては周りの子供たちがゼスチャー等でヒントを出して援助しました。
子供たちが、外国語による聞くこと、話すことの言語活動を通して、コミュニケーションを図る素地となる資質・能力が育成されることが大事です。
本時では、箱の形(直方体や立方体)に親しみ、立体と平面の関係を知り、その面の形や数を捉えるのがねらいです。
箱の面を紙に写し取ったことで、子供たちから「面は6つある」や「同じ形の面が2つずつある」等、体験して分かったことがたくさんありました。
次回はいよいよ箱作りです。子供たちは楽しみにしているようです。
森林を守るために、私たちはどのようなことに取り組んでいけばよいか調べました。
「植林ボランティア」「木づかい運動」「協働の森つくり」「間伐材の使用」等、もっと地球をよくしたい意見がたくさん出ました。
林業には関係ないような地域に思われますが、国分寺市でも「緑のボランティア制度」があり、雑木林での下草狩り、落ち葉かき、清掃などの管理活動を行っていることも分かりました。
子供たちは森林保護のために1人1人何ができるかを考えました。
6年生を送る会を開催しました。
在校生は、お世話になった6年生に感謝の気持ちを表し、卒業を祝うとともに、6年生は在校生から祝福され、卒業に向けて最高学年としての自覚をさらに高め、感謝の気持ちをもってほしいと思います。
どの学年も素晴らしい内容でした。最後は全校合唱「たんぽぽのバッチ」で締めくくりました。
あともう少しで卒業です。実感が湧いてきました。
この単元は小学校最後の物語文教材の学習です。小学校のまとめとして、これまでに学習してきた読みの力を生かして、物語を読み進めていく楽しさを味わうとともに、人物相互の関係を捉えながら読んだり、登場人物それぞれの生き方や考え方を読み取り、それに対する自分の考えをまとめたりする力を育てていきます。
本時は、読み方を焦点化し、主人公の太一が、なぜ瀬の主を殺さなかったのかという理由と共に、太一の心情の変化を捉えました。