スパゲティーミートソース アメリカンポテト ケチャップソース チンゲン菜としめじのスープ 牛乳
アメリカンポテトを作っています。小ぶりの新じゃがいもを蒸して、薄力粉、牛乳、卵、ベーキングパウダー、三温糖、塩で作った衣に絡めて揚げました。
スパゲティーミートソース アメリカンポテト ケチャップソース チンゲン菜としめじのスープ 牛乳
アメリカンポテトを作っています。小ぶりの新じゃがいもを蒸して、薄力粉、牛乳、卵、ベーキングパウダー、三温糖、塩で作った衣に絡めて揚げました。
歯科医の方から虫歯や歯垢(プラーク)、正しいはみがきの仕方について教えてもらいました。プラークにはミュータンス菌があり、糖分を分解することで酸を生成し、歯のエナメル質を溶かすことについて学びました。硬い歯を酸につけるとカッターでも切れるようになる映像を見て、歯が柔らかくなり、虫歯になりやすい状況になっていることを実感していました。染め出しを行い、自分の歯の磨き残しを確認し、歯磨きの仕方を学習しました。少し歯を磨いただけで血が出たことがあった場合、悪い血が溜まっているので出してしまった方がいいと聞き「血が出たときは止めなきゃと思っていたけれど、出した方がいいと聞き驚きました。」と新しい発見がありました。これからも丁寧に歯磨きを行い、健康な歯を守っていきたいです。
本日の研究授業は4年のゲーム領域で、ゴール型のタグラグビーを基にした易しいゲームを行いました。中学年の体育では、「陣地を取り合って得点ゾーンに走り込むなどの易しいゲームをすること」が必修です。
あいにくの悪天候で体育館での実施となりましたが、子供たちは必死になってゴールに向かい、守備側は一生懸命相手を抑えようとしていました。
授業終了後の協議会の講師は、秀明大学の橋本茂樹教授、国士舘大学の細越淳二教授、元東京都小学校体育研究会会長、現副会長、ゲーム領域部の部長と、なんと5名の講師が指導講評に来てくださいました。
「コートの広さは良かったのか」「子供たち自らが学ぶサイクルができていたのか」「楽しさの質とは」「45分の授業で100回以上の賞賛する言葉かけを!」等、たくさんの講師が様々な経験から指導してくださり、あっという間に協議会は終わりました。
研究主題である「自ら学び続ける力を、仲間と共に身に付けていく体育学習」、副主題「児童&教師(だれも)が活躍できる笑楽好(しょうがくこう)体育」の具現化に向け、これからも授業改善に取り組みます。
ひじきごはん ホキのみそマヨネーズ焼き 即席漬け つぼん汁 牛乳
ホキのみそマヨネーズ焼きを作っています。みそ、マヨネーズ、みりん、三温糖、にんにく、白ごまで作ったみそだれを魚にかけて焼きました。
つぼん汁を作っています。つぼん汁とは熊本県の郷土料理で、具沢山のしょうゆベースの汁ものです。
蓋つきのお椀を「つぼ」と呼ばれていたようで、「つぼじる」げ変化して「つぼん汁」となったそうです。
5月27日(水)の5年のキャッチバレーの研究授業を他のクラスでも行いました。本時のねらいは「アタックを相手コートに返すポイントを伝え合おう」です。教員の「いっぱいしゃべろうね!」の言葉かけもあり、ゲームの振り返りでは子供同士の話し合いが活発に行われました。「ボールをキャッチしたら全員ネットの前まで行こう」の作戦が功を奏したチームもありました。知識及び技能とともに、思考力、判断力、表現力等の向上も見られた授業でした。
ごはん 麻婆豆腐 塩だれキャベツ 春雨スープ オレンジゼリー 牛乳
麻婆豆腐を作っています。本来の味付けは豆板醬を使いますが、給食ではできるだけ国産にこだわっているので、使っている調味料は、赤みそ、三温糖、塩こしょう、一味唐辛子、ごま油です。
ゼリーと言えば、ゼラチンですが、給食では粉寒天で柔らかめに固めます。
今年度の広報委員会のスローガンは「六小から世界へ笑顔を増やそう」です。そこで、毎月取材したことをブログで配信していきます。今月は「運動会の赤・白組団長にインタビュー」です。
【赤組団長】
団長として、とても良い結果を出せたと思います。運動会当日、競技中の応援は、とても暑くて疲れました。しかし、応援団長としてお腹の底から声を出して盛り上けようと頑張れたと思います。楽しい思い出ができてよかったです。応援団長になれて良い経験ができました。みなさん、応援ありがとうございました。
【白組団長】
応援団の練習は、たてわりや委員会の仕事と重なることがあり、 調整が難しかったです。 運動会当日も、日向に出て応援をしていたので、たくさん日焼けもしたし、疲労感もありました。 しかし、応援団のみんなの支えもあり、楽しく活動できました。 応援団長をやったことで、自分の中の「責任感」が、 大きく成長したと思います。 とてもやりがいのある仕事でした。挑戦して良かったと思います。