3年生の社会科は主に国分寺市のことを学習します。
本時は、国分寺市の昔と今の交通の様子を比較し、分かったことをまとめます。
子供たちは、昭和のはじめ頃は蒸気機関車が走っていたり、東国分寺駅があったりしましたが、今はぶんバスや新府中街道が延長したりと、ずいぶん昔と今で交通状況が変わってきていることを学んでいました。
3年生の社会科は主に国分寺市のことを学習します。
本時は、国分寺市の昔と今の交通の様子を比較し、分かったことをまとめます。
子供たちは、昭和のはじめ頃は蒸気機関車が走っていたり、東国分寺駅があったりしましたが、今はぶんバスや新府中街道が延長したりと、ずいぶん昔と今で交通状況が変わってきていることを学んでいました。
ごはん 鰆のにんにく味噌焼き 小松菜ときのこのじゃこマヨ炒め のっぺい汁 牛乳
今日の小松菜ときのこのじゃこマヨ炒めに入っている小松菜は中国から伝えられ、江戸時代に江戸川区の小松川で栽培されていたことから名付けられました。
旬は冬です。ビタミンCやカルシウム、鉄が豊富で、ビタミンCは美肌効果があり、カルシムは骨を強くします。
ここでクイズです。根っこ付きの小松菜をブランド化して売っている県はどこでしょうか?
①青森県 ②香川県 ③千葉県
正解は③の千葉県でした。
「モチモチの木」は、臆病な豆太が大好きなじさまのために、真っ暗な山道を勇気をふりしぼって医者を呼びに 行ったことで、灯がともったモチモチの木を見ることができたという物語です。
本時は「第一場面を読み、『豆太』はどんな性格か考えよう」がねらいです。文中の会話や行動から考えますが、自由進度的な学習ですので、1人でも何人でも自由にグループをつくって考え合いました。1人で黙々と考える子、グループで話し合って考える子、子供自身が好きな学習形態で学べることがメリットです。「臆病」「幼い」等の意見が出て、授業が終了。次の学習を子供は楽しみにしているようでした。
東京都教育委員会の「外国語に触れる機会の創出」事業のイングリッシュ・キャラバンが体育館で行われました。ネイティブ人材5名が1日、児童参加型のプログラムの中で英語で交流します。写真は6年3組の様子です。