本校外国語専科教員とALTの「Can」を使った授業です。
「自分のことをよく知ってもらうために、できることやできないことを相手に分かりやすく紹介しよう」が、ねらいです。
特に「can」と「can't」の使い方では、「can」では自信満々に、「can't」では、ちょっと自信が無さそうに表現することで、相手に伝わりやすいことを子供たちが気付き、表現していました。
正に「コミュニケーションを図る基礎」を外国語を通して培っている授業でした。
本校外国語専科教員とALTの「Can」を使った授業です。
「自分のことをよく知ってもらうために、できることやできないことを相手に分かりやすく紹介しよう」が、ねらいです。
特に「can」と「can't」の使い方では、「can」では自信満々に、「can't」では、ちょっと自信が無さそうに表現することで、相手に伝わりやすいことを子供たちが気付き、表現していました。
正に「コミュニケーションを図る基礎」を外国語を通して培っている授業でした。
多様な動きをつくる運動は、体を動かす楽しさや喜びに触れるとともに、体のバランスをとる動き、体を移動する動き、用具を操作する動き、力試しの動きをし、それらを組み合わせることをして、基本的な動きを身に付ける運動です。
特に、中学年においては、発達の段階から体力を高めることを学習の直接の目的とすることが難しいですが、将来の体力の向上につなげていくためには、この時期に様々な基本的な体の動きを培っておくことが重要です。
今日の授業では、子供たちが楽しく活動するなかで、基本的な動きが自然と身に付くような授業づくりをめざし、『動きのレパートリーやバリエーションを増やすこと(量)』に加え、基本的な動きを組み合わせる運動を取り入れることで、低学年より動きがスムーズにできるようにし、『動きを高めること(質)』もポイントにして行いました。
くぬぎ学級の教員が1年3組の教室で道徳の授業を行いました。
「いろいろな『ありがとう』をみつけよう」ということで、「してもらってうれしかったこと」を話し合い、「ありがとうの木」をみんなで作りました。
「ありがとう」は「有難う」とも書きます。「当たり前で有ることが難しい」とも言われています。いつも家の人にしてもらっていることが「当たり前」ではないことに感謝したいですね。
今日の全校朝会は9月最後ですので、副校長の講話です。
努力や練習することの大切さをお話されました。
その後は表彰です。空手やバドミントン、ポスターコンクール、読書名人等、たくさんの子供たちが表彰されました。
ゆかりごはん まぐろカツ 切り干し大根の煮物 呉汁 牛乳
まぐろカツを作っています。まぐろには豊富なタンパク質が含まれ、筋肉を作るもとになります。また。脂に含まれるEPA、DHEは、脳の働きを活発にします。他にも鉄分やビタミン類もたくさん含まれ、成長期の子供たちにはたくさん食べてもらいたい食材です。
呉汁を作っています。茹でた大豆をミキサーにかけて、みそ汁に入れることで栄養満点で、さらにクリーミーでコクのある呉汁になります。2学期初のたてわり班活動がありました。
校庭での交流活動を予定していた班もありましたが、あいにくのお天気…。しかしちゃんと教室での活動の準備をしている6年生はさすがでした。
音楽を流そうとしていたけれど、不具合から流れなかった班は、6年生を中心にみんなで歌っていました。臨機応変な行動で、楽しい活動にすることができる6年生はとても頼もしかったです。
5年生の各クラスで取り組んでいる「LOVE国分寺」に向けて、お団子のクラスとパンのクラスが本番に向けての打ち合わせ授業を行いました。
お団子を販売するクラスは完成品の最終確認です。お団子の上に、こくベジのさつまいものペーストをかけ、ザラメをかけます。お団子を製造する会社の方から、さらにゴマをのせたらどうかという提案もありましたが、アレルギーの心配もあるということで、ゴマは無しになりそうです。また、パッケージも検討しました。
パンを販売するクラスは商品のことよりも、接客方法についての話がありました。「山びこ発声」や、「おすすめトークをどうするか」また呼び込みや会計、お渡し方法の確認をしました。
両クラス共に本番に向けてスイッチが入ってきました。楽しさの中に緊張感があるようです。