日頃自分たちの学校生活を支えてくれたり助けてくれたりしている人々に感謝し、自分ができることをしようとする心情を育てることがねらいです。
子供たちの身近にいる六小の教職員を振り返り、その中でも用務主事さんにスポットを当てて考えました。
いつも学校のお掃除や教室の修繕、学校の畑を整備してくれていることに感謝し、お手紙を書きました。
「ありがとう」の対義語が「当たり前」です。いつも当たり前のようにお仕事をしている用務主事さんに子供たちは感謝の気持ちをもてたようです。