誰であるか尋ねたり答えたりします。動物のカードを見て(dog、 tiger、monkey、horse、 rabitto、sheep等)から、「who are you?」と尋ね、相手は動物のカードを見て「I’m a 〇〇(dog)」等、答えます。なかなか話せない子供に対しては周りの子供たちがゼスチャー等でヒントを出して援助しました。
子供たちが、外国語による聞くこと、話すことの言語活動を通して、コミュニケーションを図る素地となる資質・能力が育成されることが大事です。