くぬぎ学級の教員が1年3組の教室で道徳の授業を行いました。
「いろいろな『ありがとう』をみつけよう」ということで、「してもらってうれしかったこと」を話し合い、「ありがとうの木」をみんなで作りました。
「ありがとう」は「有難う」とも書きます。「当たり前で有ることが難しい」とも言われています。いつも家の人にしてもらっていることが「当たり前」ではないことに感謝したいですね。