本校外国語専科教員とALTの「Can」を使った授業です。
「自分のことをよく知ってもらうために、できることやできないことを相手に分かりやすく紹介しよう」が、ねらいです。
特に「can」と「can't」の使い方では、「can」では自信満々に、「can't」では、ちょっと自信が無さそうに表現することで、相手に伝わりやすいことを子供たちが気付き、表現していました。
正に「コミュニケーションを図る基礎」を外国語を通して培っている授業でした。