物語の場面を思い浮かべながら、楽しく絵に表します。
1年の国語で学んだ物語を思い出し、その物語の続きや想像したことを絵で描きます。
その活動の中の注意事項では、「人が見て悲しくなる絵は描かない」「キャラクターは描かない」「人を描くときは、目、耳、口、鼻、手、腕、髪、眉毛、服、靴は必ず描く」等、人権的な配慮も伝えました。
「先生、描いたよ、見て!」の声がたくさん教室中に聞こえました。意欲的に取り組んでいる様子が分かります。